合同会社 バイオ燃料 ( BioFuels,LLC )


バイオマス・バイオ原料からバイオ燃料製造技術、バイオマス・ガス化発電、バイオ油(SVO)発電、各種バイオ燃料製造法、等を通じエコな再生可能エネルギー社会の実現を目指します- 合同会社バイオ燃料(BioFuels,LLC)



顧客の立場に立ったコンサルティングを行います......最適なサービス内容・設備は顧客の状況により変わります......バイオマス発電なら、ガス化発電方式です...... バイオ油(SVO)発電なら、中速型ディーゼル発電方式です......バイオ燃料製造なら、最近の合成軽油、バイオコールです、更に環境破壊防止の廃プラ熱分解油、風力・太陽光発電の課題を補う水素燃料製造もあります。加えて固体酵素、超高速反応方式BDF燃料,更には廃プラによる環境破壊を防ぐ廃プラ触媒熱分解油です......固体バイオマス原料、バイオ油の安定的確保が最も重要です...... 採算性の取れるビジネス・ソリュションをご提案します !! !!

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顧客の立場に立ったコンサルティングを行います

 弊社(合同会社バイオ燃料/BioFuels,LLC)の特徴はバイオ・コンサルティング業からのスタートです。
現在も基本的なアプローチはコンサルティング・サービスを行いつつ 顧客の要望を先ずお聞きし、理解し、必要な諸サービスをご提供します。 従って、バイオマス、バイオ燃料、及びこれら利用装置、機器類、及び特徴等について何なりお問い合わせ下さい。
尚、必要なら弊社バイオ燃料企業概要をご参照下さい。


 

最適なサービス内容・設備は顧客の状況により変わります

 顧客の状況を先ずお聞きし、ご一緒にその最適な解決策・ソリューションをご提案します。先ずは顧客Firstです。 顧客の状況も様々です。どんなに優れた技術・製品でも、顧客の状況によっては適さない製品・サービスが存在します。 ご希望なら最新・最高効率のバイオマス関連の弊社諸製品と附帯サービスをご提案します。
今後とも、主に 海外から優れた最新技術製品の輸入・最新技術の提携・共同開発、或いは自主開発に努めて参ります。

 

バイオマス発電なら、ガス化エンジン発電方式です

 バイオマス発電なら 最新技術・最高効率の小型から超大型迄のユニークで、 特色ある各種 ガス化発電装置製品群を揃えてます。
小型LiPRO中型INSER中大型A-Tecガス化発電装置大中型FPTガス化発電装置、及び中小型・汎用UGガス化発電装置、 最新中(小)型〜(超)大型S-Nova汎用BFBGガス化発電装置、 用途限定ですが、更に格安の小型APLガス化発電装置、等をご提案します。 更に付帯設備のチップ機乾燥機も提供中です。
 バイオマス・ガス化ではとかく問題となるタール留分の発生しないタイプ、或いは(超)大型汎用型タイプ等、何れも最新技術を採用し、クリーンな合成ガス供給によりエンジン発電機の高信頼性を実現しています。 尚、ガス化装置は、原料の種類・状態、更に発電の規模・予算等により、様々な最適な機種が存在します。顧客に対し最善な新製品を今後とも、現状の7製品に加えご紹介してまいります。
別途、水分が多い液状バイオマス廃棄物原料では、小型コンテナ―搭載の メタン発酵ガス化発電装置等も扱っています。
全てバイオマス・ガス化発電製品は最高効率(最低燃費)、高信頼性、そして低価格(高投資効率)な諸製品のご提供に努めています。 これらは売電ビジネス(FIT:電力固定価格買取制度)の最重要項目となります。


 

バイオ油(SVO)発電なら、中速型舶用ディーゼル発電方式です

バイオ油発電なら最高効率のバイオ油発電装置、中小型から(超)大型迄ご提案します。
植(動)物油は、反応精製処理(BDF化方式)等の化学処理を行わず、直接燃料として使います(SVO方式)。 売電ビジネス(FIT)では、燃料油費の低減化(低燃費化)がキー・ポイントです。 最高の燃費効率と長期安定性に優れた中速型ディーゼル発電機を主にお薦めしています。価格は、他社の高速型より、高信頼性ですが、価格はより安価に設定してます。
尚、設備予算が厳しい状況なら、通常タイプの高速型発電機を格安で特に提案出来ます。価格は、他社の高速型の50%以下のご提供です。
更に、これらディーゼル/ガス・エンジン発電機が常時設計通りの性能が発揮できているか、否かの検査・確認用に負荷試験機も紹介してます。


 

バイオ燃料の製造なら、バイオマス合成軽油、バイオコール、水素製造、加えて固体酵素、超高速反応方式BDFもあります

バイオ燃料(関連)製造でも 最新技術のバイオ燃料製造装置、特色ある各種製品群を揃えてます。
  固体バイオマス、特に従来技術では殆ど放棄されていた様な廃棄物でも、高品質な 合成軽油、 更に 半炭化バイオ・コール燃料 を製造することも、最新技術で徐々に可能になりつつあります。 バイオマス・ガス化発電と同様に、地球環境に優しいバイオマス・合成軽油発電、合成コール発電も可能となります。
更に 廃プラ触媒熱分解装置も、コンテナ―仕様の小型機から、中型及び大型機迄を各種紹介しています。 通常は、水素添加処理によりエンジン燃料(軽油)化も可能ですが、中速舶用エンジンを選択すれば、水素添加なしでも燃料(軽重油)化できます。こちらも併せて紹介しています。 更に、 水素燃料製造装置(燃料貯蔵・再発電による定格電力供給法)も、太陽光・風力の非定常発電の課題の解決策としてご紹介しています。
 一方、バイオ油の場合、直接燃料化(SVO)も可能ですが、用途、性状(高粘性高、酸化値)によっては、何らかの化学処理が必要な場合もあります。 最も簡単な方法はバイオディーゼル(BDF)へ変換する方法です。 この様な場合、最新技術・最高効率のバイオ油(BDF)燃料製造装置(酵素法超高速反応法)を中型から必要なら大型迄ご提案します。 反応精製処理(BDF化方式)等の化学的反応処理を行う場合、 従来方式(バッチ、アルカリ法)は反応時間、品質上の問題いろいろ諸課題があります。 既存石油系の比較に於いて燃料製造費費削減、品質向上等がキー・ポイントです。


 

バイオマス原料、バイオ油の安定的確保が最も重要です

バイオマス原料バイオ油原料の安定確保が、ガス化発電、バイオ油発電、等のビジネス上の最重要課題です。
原料の国内の外部調達に加え、海外輸入が通常ケースですが、 状況によって自前のバイオマス、バイオ油原料の確保も必要です。 多収量エネルギー作物でご紹介出来るものは ジャイアント・ミスカンサス ポンガミア、ジェット燃料用途に エチオピア・マスタード等です。
ミスカンサス(ススキ)は国内の遊休地・耕作放棄地での栽培による自前の原料確保に加え地域貢献・村興し等の目的にも合致します。
一方、ポンガミア、熱帯性竹等、何れも亜熱帯、熱帯性の植物の為、東南アジア諸国、国内なら沖縄諸島等に於けるプランテーション用です。


 

採算性の取れるビジネス・ソリュションをご提案します

先ずは公開情報(無料相談を含む)から、更には有料コンサルティング・サービスを受ければ、 バイオマス発電/バイオ油発電・ビジネスに関する諸サービスとそのソリュション(解決策)のご提案が速やかに得られ、 確実にビジネス・チャンス獲得が可能となります。
最新・最先端技術、最高効率の諸装置を採用し妥当な範囲に設備投資額に抑える様にします。全て採算性重視の考えです。 加えて業界最高の低燃費・最高効率の各種バイオ関連設備をご紹介しています。
バイオマス、バイオ油燃料、及びこれら応用・変換装置について何なりとお問い合わせ下さい。

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